のボディーカラー
テレビ売り場を見渡すと、大型テレビのボディカラーはほぼ黒一色この現象はどういうことなのかちょっと不思議に思ったので、テレビメーカーに聞いてみることにした

「テレビの色はブラウン管の時代から、自動車と同じようにトレンドがあります」と薄型テレビ『レグザ』シリーズを製造・販売する東芝
つまり、黒が流行色ということ
「シルバー色がトレンドの時代もありましたが、近年は黒が流行っています。もしかすると、また明るい色がトレンドになる時代が来るかもしれません」

どうして黒やシルバーが流行したのだろうか
「一般的には大きなサイズのテレビは、部屋での存在感が強いので、あまり目立たない無難な無彩色の黒やシルバー系が好まれます。一方、小さいサイズのテレビは部屋のアクセント的な感覚で、有彩色の青、ピンク、赤などのテレビを選ぶユーザーが多いです」
逆に、ボディカラーとして不適当な色はないのか
「自動車の色に不適当の色がないのと同じで、テレビに不適当といえるような色はありません。すべてはユーザーの好みです」

設置する部屋の明るさ、光の色、壁紙の色などとボディカラーの適正な関係はあるのかたとえば、白い部屋には白いフレームのほうが見やすいなど
「部屋の配色とテレビのボディカラーの関係は、部屋に合った家具の色を選ぶときと同じような感覚でしょう。白い部屋には白いテレビを設置すると、フレームが目立たなくなるので部屋が広く感じます
他方、黒いテレビの場合はモダンな高級感が得られますまた、白い部屋に小さいサイズの赤いテレビを置くと、さきほど説明したように部屋のアクセントカラーとなるわけです」

結論として、テレビのボディカラーはあくまでユーザーの好みや部屋の色に依存しているということだ
常識的に考えると、あまり派手な色のボディカラーのテレビは敬遠されるだろう筆者も、どんな部屋の色にも合い、高級感のある黒がベターだと思う
【2009/06/30 14:50 】 | 営業マンのつぶやき ・・・ | コメント(3) | トラックバック(0)
預金や株式など金融資産「25万円未満」20代の4割弱
 20代の4割弱が25万円未満の金融資産しかない−。20代の若者のライフプラン(生涯設計)に関する日本ファイナンシャル・プランナーズ(FP)協会の調査から、そんな実態が明らかになった不安に思うことについては、「日常の家計管理」や「職の確保」といった回答が目立つなど、将来よりも当面の問題に目が向いているようだ

 同協会が調査機関を通じて、今年2月に、全国の20代の男女3756人(独身2872人、既婚884人)を対象に、インターネットで調査を行った

 預金や株式など現在保有する金融資産について、「25万円未満」が約19%で最も多く、「なし」が約18%と続き、両者で全体の4割弱を占めた。既婚・未婚の別でみると、100万円以上の資産の保有者は既婚が約53%、独身が約35%で、既婚者の方がまとまった資産を保有する傾向がうかがえた

 ライフプランに沿った生活をする上での不安や困っていることを複数回答で聞いたところ、「日常の家計管理」が約48%とトップで、「職(雇用)の確保」も約45%と目立った。以下、「年金」約42%、「教育費」約33%と続いている

 ライフプランに対する考え方では、「そろそろ将来の夢や目標、資金計画などを考え始めようと思っている」が約32%と最も多かったが、「特に考えていない」も約30%に上った

 老後の生活を考え始める時期は、「分からない」が約24%で1位を占め、「40代」が約21%、「30代」が約19%で続く。「20代のうちに検討を始める」は約13%にとどまった

 あるFPは「20代も将来の不安はある程度自覚しているが、人生設計に不可欠の資産形成の元手すら着手できていない現状は危機的」と分析している

僕も将来を見据えて貯蓄をしていかないといけないと痛感しました
【2009/06/23 11:54 】 | 営業マンのつぶやき ・・・ | コメント(0) | トラックバック(0)
宝くじが当たる県
佐賀県は「神がかり的」に宝くじが当たる県、なのだそうだ2009年6月の「ドリームジャンボ宝くじ」では、1等(2億円)が1本、2等(1億円)が3本出た。2007年は高額当選率で全国1位。一年間に1等が7本出た年もある。同県の宝くじ販売会社によれば「神がかりとしかいえない」というほどなのだ

■1億円以上の当たりは01年から08年まで34本

 全国(ジャンボ)の宝くじ販売額は99年の5246億円をピークに、04年は4597億円、07年は4051億円と減少している。購入者数に変動は少ないものの、不況の影響などで一人当たりの購入枚数が減っている。しかし、佐賀県に限ってはこの10年間ずっと販売額が伸び続けているというのだ。

 「宝くじが当たる県」佐賀県を一躍有名にしたのが、サマージャンボの1億円が03年に6本出たこと。東京や大阪といった大都市に比べ販売枚数は少ないのに、01年から08年まで1億円以上の当たりは34本。07年、08年は1等が2本、2等が2本出た。佐賀県庁によれば、100万円以上の高額当選比率は05年度が全国8位、06年度が2位。07年度は1位に躍り出た。08年度はまだ集計されていないが、なぜこんなに当たるのか。

■恵比寿様のご利益??

 佐賀県の宝くじ販売大手エスエヌシー佐賀支店は、これには理由がある、といいたげだ。今回の「ドリームジャンボ」1等、2等が出た「佐賀西友」の宝くじ売り場に、宝くじ当選を祈念して、08年2月恵比寿さん像を建立した。同社は、

  「宝くじがなぜ佐賀県で当たるのかを想像してみると、県内には恵比寿様像が街中に400体あります。そして、宝くじが当たると伝えられる宝満神社もあるんです」

と説明する。

 恵比寿さんは金運・商売繁盛と結びつく神様。佐賀県民は恵比寿さんに囲まれて生活していると言われるほど馴染みの深いものだ。唐津市にある「宝満神社」は、前宝くじが当たるという「御利益」で知られ、宝くじを買った県内外の人達がお参りに訪れる。08年12月には神社の前に巨大な門松「ジャンボ門松」を設置した。「ジャンボ」の名称は「年末ジャンボ宝くじ」にちなんでいる佐賀県は「神がかり的」に宝くじが当たる県、なのだそうだ。2009年6月の「ドリームジャンボ宝くじ」では、1等(2億円)が1本、2等(1億円)が3本出た。2007年は高額当選率で全国1位。一年間に1等が7本出た年もある。同県の宝くじ販売会社によれば「神がかりとしかいえない」というほどなのだ。

■1億円以上の当たりは01年から08年まで34本

 全国(ジャンボ)の宝くじ販売額は99年の5246億円をピークに、04年は4597億円、07年は4051億円と減少している。購入者数に変動は少ないものの、不況の影響などで一人当たりの購入枚数が減っている。しかし、佐賀県に限ってはこの10年間ずっと販売額が伸び続けているというのだ。

 「宝くじが当たる県」佐賀県を一躍有名にしたのが、サマージャンボの1億円が03年に6本出たこと。東京や大阪といった大都市に比べ販売枚数は少ないのに、01年から08年まで1億円以上の当たりは34本。07年、08年は1等が2本、2等が2本出た。佐賀県庁によれば、100万円以上の高額当選比率は05年度が全国8位、06年度が2位。07年度は1位に躍り出た。08年度はまだ集計されていないが、なぜこんなに当たるのか。

■恵比寿様のご利益??

 佐賀県の宝くじ販売大手エスエヌシー佐賀支店は、これには理由がある、といいたげだ。今回の「ドリームジャンボ」1等、2等が出た「佐賀西友」の宝くじ売り場に、宝くじ当選を祈念して、08年2月恵比寿さん像を建立した。同社は、

  「宝くじがなぜ佐賀県で当たるのかを想像してみると、県内には恵比寿様像が街中に400体あります。そして、宝くじが当たると伝えられる宝満神社もあるんです

と説明する

 恵比寿さんは金運・商売繁盛と結びつく神様。佐賀県民は恵比寿さんに囲まれて生活していると言われるほど馴染みの深いものだ。唐津市にある「宝満神社」は、前宝くじが当たるという「御利益」で知られ、宝くじを買った県内外の人達がお参りに訪れる。08年12月には神社の前に巨大な門松「ジャンボ門松」を設置した。「ジャンボ」の名称は「年末ジャンボ宝くじ」にちなんでいる
【2009/06/21 09:14 】 | 営業マンのつぶやき ・・・ | コメント(0) | トラックバック(0)
草刈り
本日はマツダホームの営業全員で現場の草刈りです草刈りをすると夏が来たなって感じます
気になる今日の最高気温は昨日より3°高い33°暑くなりそうですね
きれいになった現場をまた機会があれば見に来てくださいね
【2009/06/19 09:32 】 | 営業マンのつぶやき ・・・ | コメント(0) | トラックバック(0)
耳あかが決め手
大阪府警豊中南署と府警交通捜査課は15日、住所不定、無職、男性(21)を自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ、無免許)の疑いで逮捕したと発表した

 逮捕容疑は今年2月5日午後11時5分ごろ、大阪府豊中市服部寿町4の市道交差点で乗用車を運転中、軽ワゴン車と出合い頭に衝突、運転していた同府吹田市の男性会社員(46)と同乗の同僚男性(33)に肋骨(ろっこつ)骨折などの重傷を負わせ逃走した、としている

 車は大破、男性容疑者は放置して走って逃げた乗用車は男性容疑者のものではなかったが、豊中南署が車内の遺留物などから捜査したところ、男性容疑者が浮上2月8日に豊中市内で男性容疑者に任意同行を求めたところ、耳かきをしながら「逮捕状を持ってこい」などと拒否。立ち去る際に耳かきを投げ捨てた。捜査員がこれを採取、男性容疑者の耳あかと車の運転席に付着していた血液のDNA型が一致したのが逮捕の決め手となったという男性容疑者は「無免許だったので逃げた」などと供述している
耳あかが決め手で捕まえるなんて想像ができませんね凄い時代ですね悪い事はできませんね
【2009/06/16 11:08 】 | 営業マンのつぶやき ・・・ | コメント(0) | トラックバック(0)
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